02-4. 挿入時間が延びても早漏を克服できない『罠』とは?

02-4. 挿入時間が延びても早漏を克服できない『罠』とは?

実は、スタート&ストップ法、セマンズ法は、
挿入時間が10分に延びても
早漏が克服できない『罠』が潜んでいたのです・・・

『持続時間』さえ延びればいいなら、
スタート&ストップ法、セマンズ法を続けてください。

10分、15分とできるようにもなるし、
いろいろ体位を変えて楽しめるようにもなります。

中でビクンビクンさせることもできるようになります。

ただ【挿入時間アップ=早漏克服】ではありませんでした。
今から私の体験談をお話します。

私は早漏だった時に、
スタート&ストップ法、セマンズ法を知り、
律儀にトレーニングを続けました。

ほぼ毎日してたオナニーでは、
スタート&ストップ法で4回射精を我慢してから
「どぴゅ」と発射していました。

彼女とセックスする時は、
一発目はセマンズ法で4回我慢して、
手コキを発射してから挿入をしていました。

その結果、数ヶ月後には、
挿入時間が10分ほどになりました。

トレーニングの成果で、
射精を我慢できるようになったからです。

しかし、私のセックスはいつもこんな感じでした・・・

→→ スタート&ストップ法とセマンズ法の結果・・・


私が克服(改善)した方法を更に詳しく解説しました!

ある女性誌のアンケートによると、80%以上の女性が15分以上の挿入を望んでいるそうです。 もし、あなたの持続力が15分以下だとしたらパートナーはあなたとのセックスに強い不満を抱いている可能性があります。

→私が自宅で早漏を改善した方法をマニュアルと動画にまとめました!

※注意!自力で早漏を克服(改善)したい人以外は絶対に見ないでください。