03. 早漏になるオナニーのもう1つの特徴とは?

03. 早漏になるオナニーのもう1つの特徴とは?

早漏になるオナニーには、
もう1つの特徴があります。

このオナニーをしている場合も
非常に高い確率で早漏になってしまいます。

それが『短時間オナニー』です。

あなたは安心してゆっくりリラックスして
誰にも邪魔されずにオナニーできる環境がありましたか?

自分の部屋にガチャっと鍵をかけ、
エロ動画を思う存分楽しめる環境がありましたか?

自分の部屋がなかったり、家族が隣の部屋で寝ていたり、
安心してオナニーできない環境であることがほとんどです。

もし家族にオナニーしてるのを目撃されたら・・・
エロ本を見ながら勃起したペニスをシコシコしてる姿を
母親や妹に見られてしまったら・・・

考えただけでも恐ろしいことです。

その結果、必然的に、

『オナニーは家族に見つからないように短時間で済ませよう。』

となってしまう場合があります。
2~3分などの短時間で射精するオナニーです。

このように短時間で射精するオナニーを何度も何度も
繰り返し行なってしまうと、それが習慣化されてしまいます。

『射精=短時間』 『射精=ペニスが刺激を受けたらすぐ!』

と脳がインプットしてしまうのです。

そして、肝心のセックスでも
脳が『射精=ペニスが刺激を受けたらすぐ!』と
勘違いをおこしてすぐに射精してしまいます。

あなたが短時間のオナニーをしている限り、
早漏が治ることはありません。

考えてみてください。

オナニーで5分しか持続できない人が、
セックスで15分ピストンできると思いますか?

『刺激』が原因の早漏克服は、
オナニー方法が最大のポイントになります。

それでは、『刺激』に強いペニスにする為の
3つのポイントをマスターして今晩から、
早速、オナニーを開始しましょう。

自分のペニスで複数回イカせる日までもう少しです。

→→ 『刺激』に強くするオナニー 3つのポイント


私が克服(改善)した方法を更に詳しく解説しました!

ある女性誌のアンケートによると、80%以上の女性が15分以上の挿入を望んでいるそうです。 もし、あなたの持続力が15分以下だとしたらパートナーはあなたとのセックスに強い不満を抱いている可能性があります。

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※注意!自力で早漏を克服(改善)したい人以外は絶対に見ないでください。